面白い発想の作り方とは?

こんにちは、

創造的な活動、「想い」をカタチに!をコンセプトに

アイデア創出プロデュースをしている松本泰二です。  

 

面白い発想の作り方とは?

発想・企画などのヒントというのは、 普段どこにでも転がっていて、 それをインプットする所から 既に頭の中でできはじめています。

 

インプットしたものは、 頭の中の色々な所に、バラバラにストックされている。 そのストックされているものを 思い出して、考えているものと結びつけたりする。

何もない状態から考えても そうそう出てこない。

 

今まで、あなたが楽しいと感じたこと、体験したことを思い出し たり、インプットしていたものを引き出してくる作業である。

 

では、面白い発想を作りには、今までのインプットの 量がものをいう。

何か企画する時に、頭の中かから 取り出してくるのだ。 取り出してくるには、インプットしていかなければならない。 空っぽのままだと取り出せない。

 

つまり、あなたの今までのインプットしたものを 頭の中から取り出してきては、組み合わせてみて、 それを繰り返して、発想が広がって、 新しい面白いものができてくる。

ですので、普段のインプットの量も重要というわけだ。

 

それによって色々パターンを作れる。

 

では、そのパターンをつくるためには どうすればいいか?

それには、

・自分の記憶にはあるけれども、思い出せない記憶って ありますよね。それを強制的に引き出すやり方とか。

・自分ではアイデアは考えず、 他人の脳を借り手しまう方法とか。 色々手法はある。

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スポーツでも、芸道、華道、茶道、武道などにおいても、「基本の型を反復する」ことは大変重視されます。基礎ができているから創造的な仕事ができるようになり、基本が身についているから応用が利く。何でもそうですよね。ドラゴンボールの悟空だって、修行する時は腕立てや腹筋と基本からするわけです。それで基本が身について、はじめて「パワーアップしたカメハメ波」ができるわけです(笑)

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ABOUTこの記事をかいた人

松本 泰二

1978年12月 東京都練馬区生まれ。O型。アイデア創出の支援を専門にアイデア創出戦略家として活動。ほぼ毎日、誰かとブレストをしています^^。ほぼ毎週、起業アイデアを出すワークショップを開催しています。